奈良の旅(1)ゆく秋の大和の国の薬師寺の塔の上なるひとひらの雲。奈良の旅(1)ゆく秋の大和の国の薬師寺の塔の上なるひとひらの雲。2023年の奈良の薬師寺が、実は約500年ぶりのフルスペックエディション。油彩肉筆F8号(455×380mm)キャンバス木枠麻布張り、額縁は新品でサイズは(622×545mm)木地製でオーク、アクリルガラス入りです、モチーフは奈良の西の京藥師寺の東塔の見える村からの風景、手前に黄色い柿が風情でした。世界遺産・薬師寺東塔落慶記念奉納「絢香 SYMPHONIC CONCERT in 薬師寺。尚画像が不鮮明等とか、作者杉本勇の他の作品にご興味頂けますれば、作者のホームページweb1.kcn.jp/i-sugikshp/か又は『絵画とステンドグラスの作品集』にて御検索、参考にしてください、尚作者は示現会の元会友の杉本勇です。ザクロ。